【自分に合うカラコン】カラコンの使用時間で選ぶ!

自分に合うのは短時間使用なら高含水率カラコンがイイ☆

自分に合うカラコンは何か・・・ちょっと考えてみてください。

 

あなたは一日に何時間くらいカラコンを使っていますか?

 

実は一日のカラコンの使用時間によって、“自分に合うカラコン”のタイプが変わってくるんです。

 

きっと朝から晩まで仕事で・・・・という人はきっと毎日8時間以上カラコンをつけたまま過ごしているのではないでしょうか?

 

そんな人にはズバリ、低含水率のカラコンがオススメです。

 

低含水率のカラコンは長時間続く“乾きにくさ”に着目して作られたカラコン。

 

長時間カラコンを使う目の負担を軽減してくれます。

 

反対に学校や会社でカラコンがNGのため、カラコンを使用する時間が限られている人っていますよね。

 

そんな人には低含水率のカラコンより高含水率のカラコンがオススメです。

 

高含水率のカラコンはたっぷりと潤ってとっても瞳に優しいんです♪

 

ただし長時間続く“乾きにくさ”で言うと、低含水率のカラコンの方が優秀なので、あくまでも高含水率カラコンを使用するのに適しているのは5〜6時間までの短時間ユーザー。

 

高含水率カラコンは瞳に優しいばかりでなく、欲しかった瞳のうるうる感もたっぷり演出してくれますよ(*^^)v

 

自分に合うカラコンは自分を売り込むためのアイテム

 

カラコンを仕事で使うひとが急増中!?“可愛くなれる”意外のカラコンで盛れる実用性の高いメリットとは??

 

カラコンが盛ってくれるのは“可愛さ”だけじゃない
カラコンをするとただ“いつもよりも可愛くなれる”なんて思ってはいませんか?

 

可愛く見せたいなんて自己満のためだけにカラコンを使うのは勿体ないかもしれません。

 

カラコンを可愛く見せるためだけでなく、自己プロデュースに使ってみてはいかがでしょう?

 

あなたはどんな自分になりたいですか?

 

  • 優しいひとと思われたい
  • みんなから好かれたい
  • 信頼できる人間になりたい

 

――そんな人間に、今すぐ変わることはできないけれど、周りの人にそのような人物だという印象を与えることは簡単です。

 

カラコンをオンするだけ♪♪

 

ふんわりと大きなあたたかみのあるカラーの瞳は“優しそう”“信頼できそう”“話しかけやすい”などの印象を詐欺ってくれます。
コツはカラコンだとバレないようにすること。

 

せっかくの好印象も“カラコンで盛っている”ってバレてたら台無しですよね( ´艸`)

 

瞳孔を大きく見せるカラコン

 

いつも恋しているような瞳に♪

 

瞳の印象を決めるのは瞳孔の大きさ!?

 

黒目のなかにさらに真っ黒な瞳孔って部分がありますよね。

 

この瞳孔は暗い場所に入ると大きくなって、暗い所でも視界が見せるよう働いてくれます。

 

実はこの瞳孔って暗い場所以外でも大きくなるときがあるのをご存知でしょうか?

 

それは好きなものを見た時や、好奇心が高まってわくわくした時、そして恋をしている時・・・・!

 

恋をしている女性の瞳や、わくわくして希望に満ちている人の瞳って魅力的に見えますよね。

 

それは瞳孔が開いた状態がそう見せているに他なりません。

 

魅力的に見えるのなら、いつも瞳孔を大きくしておきたいって思うかもしれませんが、

 

瞳孔の大きさは感情や光の明暗によって左右されるもので、自分の意志ではコントロールすることができません(~_~;)

 

そこで役立つのがカラコン!

 

瞳のまんなかの瞳孔の部分が大きく見えるカラコンを選べばいつだって興味しんしんの魅力的な瞳が演出できます。

 

カラコン選びは着色外径ばかりでなく、内径にもこだわった方が良さそうヽ(^o^)丿

 

酸素透過率でカラコンの安全性が決まる!?

 

なにげに重要なカラコンの酸素透過率!毎日のカラコン使いに最適なのは酸素透過率の高いカラコンかもしれない(*^^)v

 

サイズ&デザインがすべてではない!

 

カラコンの酸素透過率ってご存知ですか?

 

要はレンズをどれだけ酸素が通過できるかってことです。

 

カラコン選びの際はサイズやデザインにばかりこだわって、酸素透過率のことなんて考えたことな〜いってひとが多いんじゃないでしょうか??

 

私も最近まではそうだったのですが、なんでもこの酸素透過率によって瞳への安全性に差が出るそうです。

 

なので、眼科で推奨しているカラコンも酸素透過率で判断している部分が大きいんだそうですよ!

 

基本的には着色料の使用が少なめだったり、着色料の使用料が少ない方が酸素透過率が高くなりやすいんだそうです。

 

短時間の装用ならいいけれど、長時間カラコンをつけていればそうでなくたって瞳が乾きがちになるものですよね。

 

たまにはカラコンを酸素透過率基準で選んでみてはいかがでしょう?